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コロナ禍がキャバクラ嬢をはじめとする若い女性達のH動向に大きな変化をもたらした!

 

コロナ禍が与えた若い女性達への影響

 

緊急事態宣言にまで達したコロナ禍。

 

多くの人に不安や経済的ダメージを与え続けている。

 

だが、中には問題どころか、

「コロナで正直ラッキー!在宅は楽だし、もうこの生活から戻れんわ!」

なんて人も少なくない。

 

勤める会社に相応の体力があったり、

 

生活必需品などを取り扱いをする商売であったり、

 

インフラ関係に勤めていた場合であったり、

 

こういった企業であれば、コロナ禍の影響は最小限にとどめる事が出来る。

 

あるいは、一般社員には影響が感じられないという事もあるだろう。

 

それとは一方、伝えられている以上に大ダメージを食らった人々もいる。

 

 

非正規雇用やキャバクラなどのナイトクラブに勤めるオンナたちだ!


「休業だから無給ね!」はシャレにならない!!

 

正社員であればダメージは低い

 

会社員であれば万が一休業期間があったり、著しく売り上げが減ったとしても、給与は保障されやすい。

「今は会社は厳しい時だから・・・。」

っと経営陣からのボヤキを聞く羽目にはなるかもしれないが、コロナのダメージが相当なレベルまで深刻化しなければ、給与手当の削減にまで手を付ける事は少ないだろう。

 

一方、業務時間をそのまま給料として受け取る非正規雇用であれば、休業はすなわち無給を意味する。

「そりゃ、、時給で働いてりゃ・・・ゼロだよね。。」

それに対して政府は雇用調整助成金などで対処を進めているが、申請が殺到し手続きは遅々として進んでいない。

 

また手続き自体が複雑であり、自身には直接的な恩恵が少ないために手を出さない経営者も多いのだ!

 

そんな情勢下において、もっともダメージを食らっている層は若い女性たちなのである!

非正規が多すぎる若い女性たち

 

非正規雇用の若い女性達の状況は厳しい

 

10代はまだしも20代前半においても女性の非正規雇用は圧倒的な数にのぼる。

 

まず彼女たちが選択しがちなのが飲食店だろう。

 

居酒屋だけでなく雰囲気の良いダイニングバーなどを選択する事も多い。

 

働いていて気分も良いだろうが、残念ながら雇用体系はその全てがアルバイトと言っていいだろう。

 

また、女性が好みやすいアパレルや美容関係においても同様だ!

 

見た目こそブランドものに身を固めているかもしれないが、実際の所は非正規が多い。

 

そして給料の安さは目を覆うほどだったりする。

 

そんなワケで、

「こんなんじゃ生活できない!」

っと、キャバクラやスナックなどを選択したくなるのも当然の結果だと言えるが、報酬こそ良いものの、コチラも当たり前のように非正規である。

 

もう、どこ見ても、非正規、非正規、非正規!!

 

経済学者「若い女性は非正規雇用なのが現状です。」

 

安部首相「若い女性は、ですね。若い女性に関しましては、ですね。非正規で、、、あります!」

 

若い女は非正規おじさん「若い女は非正規だぞ!」

 

といった始末なのだ!

 

そんな彼女たちがコロナ禍によって

「生活できないよぅ・・・。」

っと、嘆くのは何も誇張した言い回しではなく、歴然たる事実なのである!

ナイナイ岡村が口を滑らしたのはガチ!

 

ナイナイ岡村氏の問題発言

 

「コロナが終息したら絶対面白いことあるんですよ。美人さんがお嬢(風俗嬢)やります。

 

短時間でお金を稼がないと苦しいですから」

 


やっちまった感が満載のこの発言。

 

有名人が言っちゃーアカンだろう。

 

当然ながら相当な物議を醸しだした。

 

だがしかし、、これはド直球どころか火の玉ストレートをと言っていい。

 

これ以上の正確な読みはないと断言できる!

 

彼女たちは働けない以上、背に腹は代えられないのである。

 

従って、風俗堕ちは相当数出るだろう。

 

なにより問題なのは休業明けしてからなのである。

 

何故なら休業が明けたとしても、客足は簡単には戻らないのは確実だからだ!

「まだコロナ怖いしね・・・。」

 

「なんとなくそんな空気じゃないよねぇ。」

コロナへの恐怖感や社会的な気分によって、自粛はまだまだ続いていく!

 

そのためシフトの調整が入ってしまう。。。

飲食店「お客少ないからシフト削ってね・・。」

 

アパレル「お客少ないから、1名体制でいくね。」

ただでさえ数か月の間、無収入だったのだから、この調整はトドメとなってしまう。

 

もちろん職を変えるのは不可能だ。

 

どこも同じなのだから。

 

キャバクラに至ってはもっと露骨となる。

キャバ嬢「予定が無いと店に出られないの。。助けて欲しい・・・。」

厳しい時期によくあるパターンだが、指名客が来ることが確定してしないと出勤すらできなくなるだろう。

 

だがしかし、ここで・・・。

「アレ?」

っと彼女たちは思うだろう。

会社はテレワーク!ではオンナたちはどうなる??

伝説の「本当ですか??」

 

そうなのだ!

 

別に、、店に出勤する必要性は・・無いのである!

 

この事実に到達するまでにそう時間はかからない。

 

正直な話、直接のお金のやり取りなら、店に取られない分 WIN WIN なのである!

「直接お金もらえないかな??」

この一言は確かに難しい。

 

難しいがしかし、

すでに「パパ活」という前例も今はある。

もしそこに抵抗感があるなら、何かしら理由があればいい。

 

例えば、飲みに付き合わせて、タク代と称して多めにお金を渡す。

オンナの子「ぶっちゃけ、タク代ホント助かる・・・。それで生活できるもん。」

っとなるだろう。

 

要するに、

パパ活の拡大は確実であり、「タク代を多めに渡すだけ」

で男の相手をする女の子たちがガンガン増えるのである!

 

もちろん男女が飲めば・・・あとは分かるだろう(笑)

 

以前と比べてチャンスは非常に多いのは間違いないのだ!

 

岡村の発言は、これほどの破壊力があることを言っていたのである!

まとめ

 

パパ活やギャラ飲みの更なるブーム化

 

今回は、今後の若い女性たちの動きについてお伝えしてきた。

 

パパ活やギャラ飲みが更なるブーム化していくか。

 

その兆しは間違いなくあり、

兆しどころか革命前夜ともいえる状態だ!

そしてその成否は男たちに掛かっていると言っていいだろう。

「少額の金銭を渡してみる。」

この行動が多くなればなるほど、パパ活、ギャラ飲みに参戦する女性も増えていく。

 

今なら殺到していく!

 

そしてなによりブーム化の初期はスタンダードが定まらない。

 

従って、

ちょっとした交渉力で相手を自由に扱う事も夢ではないのである!

というワケで、女好きなアナタはもちろん、岡村の発言を批判したアナタも、固いことは抜きにして突撃してみると良いだろう!

 

こんなチャンスはそうそうないのだから!

 


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